■日付
2026/07/02
■ できたこと・良かった点プラスの振り返り
“私の作業内容のタイムスケジュールはいつもデタラメです。
正直に言ってしまうと怒られてしまうのであえて言いませんでした。
でも私は仕事は楽しいです。
誰かに評価してもらえるとすごくやる気が出ます。
私はタイムスケジュールの30分単位で作業なんてそんな器用なことは絶対にできません。
私はProgateが苦手すぎて大嫌いで逃げ出してしまいました。
それでも仕事がしたいと担当の支援員さんに困惑させてしまったと思います。
何度も言ってますが私はあまり勉強ができません。
勉強ができないけどなぜか仕事がしたいと思う今日このごろです。
私は小学校も中学校も劣等生過ぎてビリに近い成績でした。
私は古い映画になりますが「ビリギャル」という映画を見たことがあります。
そのギャルは高校時代学校の成績ビリでした。
でも慶応大学に現役で合格してしまいました。
私は実は高校生時代クラスの成績1位でした。
なぜそんな事ができたかというとその時私は将来のことを考えたからです。
でもなぜか私は精神科に行ってから将来の夢を見失ってしまったのです。
全然働けずに人生終わりかと思ってました。
私は精神科を退院後カチカに応募しました。
私はカチカが人生のラストチャンスだと思いました。
劣等生でも一生懸命頑張れば絶対に夢が叶えられると現在そう思うようになれました。”

■今のご自身の課題とそれを解決する方法を記載して下さい。
“私の課題は機密情報であえて言うことはできませんが、カチカの将来を担う課題です。
その課題は私にとっては大事な仕事と言いたいです。
その仕事をするために今カチカを頑張っていると言っても過言ではないと思います。
私は精神科に通ってから仕事というものに殆ど縁がなくなってしまいました。
精神科に通う前は月30万円以上稼ぐ工場勤務でした。
でもあまりその工場勤務はやる気ありませんでした。
世の中は金だとしか思わずでもすぐに体調崩して精神病院送りになりましたが本当に仕事があってないんだとつくづく思っていました。
実はやりたい仕事は今ここで通所している会社カチカにあったんです。
だからこそ私はカチカでもうすぐ2年ぐらい立ちますが続けられたんだなって思います。
私はまだまだカチカをやめるつもりは絶対にありません。
前にも言いましたが終身雇用を目指すくらいです。
私が逃げ出したくなるように宮原さんが厳しくなってしまうことがありますが、でも私は本当は優しい宮原さんを知っているので安心してカチカで頑張れるなって思ってます。”

■今日の作業予定
・ Zoom会議
・ Rewrite
・ 日報作成
・ Figma

■作業内容
10:00~10:30 休憩
10:30~11:00 休憩
11:00~11:30 Figma
11:30~12:00 Zoom会議
12:00~12:30 Rewrite
12:30~13:00 Rewrite
13:00~13:30 Rewrite
13:30~14:00 Rewrite
14:00~14:30 Rewrite
14:30~15:00 Rewrite
15:00~15:30 Rewrite
15:30~16:00 Figma
16:00~16:30 日報作成
16:30~17:00 Figma